ネットショップマーケティングマガジン無料配布 Vol.4

ネットショップマーケティングマガジン プレゼント中!

ネットショップマーケティングマガジンVol.4 
 
 
 
 
 

目次

■巻頭インタビュー■

キッチンネッツ 中田 誠店長に聞く!
「SEOで月商1千万円」の極意!!

■特別寄稿■

「開封率90%をメルマガで叩き出せたらすごいと思いませんか?」
「「売り上げを10倍に伸ばすには、今やってる作業を1/10にすること」

■成功者スピーチダイジェスト■

■好評連載■

ヒット商品開発裏話
Dr.えと診療所ダイジェスト
「これがわかれば売上アップップ」23の魔法の思考

内容ダイジェスト

■巻頭インタビュー■

キッチンネッツ 中田誠店長に聞く! 「SEOで月商1千万円」の極意!!

SEO対策後1ヶ月で月商が30倍になったキッチンネッツがそのノウハウを公開する。キーワードの設定、キーワード選定の具体的なコツ、売れるアドワーズ広告文のノウハウ。またそれぞれにどれくらいの費用をかけているのか。
さらに、ここまで成功した理由はテクニックが優秀だったからだけではなく、どこまで本気でショップを運営できることが重要だと語る。

キッチンネッツ  中田 誠

■特別寄稿■

開封率90% をメルマガで叩き出せたらすごいと思いませんか?
~オークションを核とした「循環(サイクル)マーケティング」

水上氏が開封率90%をたたき出し、新規商品のチーズバーを1ヶ月半で5万本販売したメルマガノウハウについて語る。オークション通知メールの開封率が極端に高いことに着目した「循環オークションマーケティング」とは何なのか。また売上が激増した際、ツールを駆使して仕事量に対する仕事時間の割合を10分の1に縮めた経験を語る。

■成功者スピーチダイジェスト■

★月商100万円おめでとう!
「キーワードはプラスのことを考えろ」

・スピーチ内容一部抜粋
僕は「今年は海洋深層水が必ずメジャーになる年だ」と去年から言っておりまして、今年に向かっていろいろ策を打ってきたのですが、それが花を開いたのかなという気がしております。
キーワードは「プラスのことを考えろ」だと思うんですよ。深層水を仕入れている取引先に、「あなたは、きっと100万以上仕入れるようになるから、頑張れよ」といわれて、それを本気にしてやっているんですよ。

ディープシーショップ  代表 岡本 龍太さん

★月商500万円おめでとう!
「素晴らしいと誉められたら、自分でもびっくりするくらいやる気が出た」

・スピーチ内容一部抜粋
最初、私が入ったときに月商100万円を達成して、その勢いに乗って300万も達成したのですが、それは一部の単価の高い商品がヒット商品となってできたことだったのです。今回の500万達成というのは、その、一部のヒット商品だけではなくて、いろいろな種類の商品が売れて、結果として500万円という売上を達成することができました。
一時期、何も売れなくて落ち込んだ時期もあったのですが、めげずに、何がいけないのか、どうしたら売れるようになるのかを、常にプラス思考で、頑張って心がけてきました。

★月商700万円おめでとう!
「全てが必要だから起こったことだと思っています」

・スピーチ内容一部抜粋
サイトを立ち上げて3年になるのですが、去年の7月までは月100万を超えたことはなかったんです。去年の7月に楽天市場をオープンして、同時期に「うりうり教習所」の中級講座を受講して、そして、9月から引き続き「えとコミ塾」を受講しました。
1月からはフューチャーワークスさんとパートナー提携してもらって、7月には本店のリニューアル・オープンをしました。トロフィーと言えばエヌエスと言ってもらえるように、日本一の商品数を目指して商品をアップしていっています。。

エヌエス株式会社  赤尾 江里子さん

★月商1000万円おめでとう!
「どの意識レベルでやっているかということで、
出せる成果というのはとすごく変わってくると思います」

・スピーチ内容一部抜粋
僕はイメージというのをすごく大切にしています。イメージが人に及ぼす影響というのは絶大なものだと、僕は信じて疑わないです。僕も最近まで、「無理や」とか「ダメや」とか、めちゃめちゃ言っていたのですが、チャレンジをする数ヶ月くらい前から、1000万という言葉を、一日に何百回も口にしていたのを覚えております。そうしたら、1000万という言葉を口にしていると、頭に勝手に刷り込まれていくような感じがするんですね。そして、何度も売上データを見る。横に1000万と書いて数字をじっと見る。そうすると、それに必要な自分の仕事が徐々に想像できるようになってくるんですよ。頭に自動的にイメージがでるような感じです。

有限会社ワキ   岸井 祥司さん

■連載 ヒット商品開発裏話 No.2■

「ミニ鉈」

物産展で刃物を販売していると、お客様から刃物は恐い恐いという声が多かった。しかし、ミニチュアの包丁をサンプルで置いておくと人だかりがたくさんできて、可愛い、購入したい、飾りたいとの声に変わっていった。このヒット商品の改良のポイント、マスコミに取り上げられた時の状況、今後の商品展開戦略について語る。

和式刃物専門店トヨクニ  店長 濱口 誠

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