▼ WEB 2.0とマドラー【ひでマガ】

  山本秀明より


 
  『 え? 六本木にに駄菓子屋? 』


  
  こんにちは、むかしフガシを
  たくさん食べました、えとコミ塾の山本秀明です。
いつもご購読いただきありがとうございます。
  
  
  突然ですが、
  昨日、駄菓子屋を発見したんです。
  それも、なんと、六本木の裏路地で(>_<)!


  懐かしいなぁ〜、フガシでも買おうかな♪
  なんて思いながら、店に近づいてみると・・・



 ■駄菓子屋という名の、居酒屋でした・・・ガックリ



  でも、『 駄菓子屋 』という文字を見て、
  むかしを思い出して、おやつの時間をプレイバックして
  懐かしくて、なんだか心が温まりました。
  
  
  
  むかしを思い出しついでに、
  伝説のゲームがぼくの頭の中によみがえりました。


  その名も・・・


  【 マドラー 】


  コーヒーなどをかき混ぜる棒ではないです(笑)
  【 マドラー 】の正体とはいったい?
 
 
 ☆『 やまもとやまのひとり 』ごとでお伝えします♪
  
  本日もよろしくお願いいたします。


───INDEX───────────────────────
【1】WEB 2.0とは?
【2】全コース返金保証システム 完備
【3】やまもとやま2.0のひとりごと
─────────────────────────────
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【1】WEB 2.0とは?
——————————————————

  急速な勢いで変化と成長を続けるネットビジネス
  その中において、話題の中心にいるのが、

 ■『 WEB 2.0 』です。

  聞いたことはあるけど、一体なんなのよ?
  みなさまと一緒に考えてみたいと思います。
  

 (株)インプレスR&D 発行の
 【WEB 2.0への道】によると
  『 WEB 2.0 』とは・・・

 
 ◆ 名づけ親は、米国のティム.オライオリー氏。
  端的に表現するならば、『次世代のウェブのあり方』
  代表例はグーグルやブログ。
 
  またユーザー発信のコンテンツが拡充
  もWEB2.0のひとつの形。

  mixiのように、ユーザー同士の日記をみたり、
  コミュニティーをつくって交流することが
  当たり前になってきました。 

  ユーザーが『 見る側 』から『 見せる側 』へ
  情報を『受け取る側』から『送る側』へと変化しています。
 

 
  ん〜、わかるようなわからないような(ーー;)
  続きまして、



■ WEB 2.0において、ユーザーは
  『協力者』という位置づけもされています。

  その代表的なものが、Yahooオークションやアマゾンの
□ カスタマーレビュー。

  顧客という立場で、商品に対する評価が載っていて、
売り手が書いたものではないので、信憑性があります。

  カスタマーレビューを見て商品の購入を検討する、
  そういった方も多いのではないでしょうか?
  わたしもその一人です。

  売り手側の意見ではなく、わたしたちと同じ【こちら側】が
  書いたものなので、親近感もわきますし、同じ目線の
  意見を知ることができます。


■ ブログが一大ブームを巻き起こしている要因も、
  企業側ではなく、ユーザー側の情報であったり、
  日常生活が書かれていて、共感しながら、同じ感覚で
  読めるからではないかと思っています。

 
  わたしもブログを書いています。
  自分から情報や想いが発信できる上に、
  多くの方と交流することが出来ます
 
  まったく知らない人とつながれる、
  これってスゴイことだと思うんです。
  知らずしらずのうちにWEB 2.0の恩恵を
  受けていたんですね。


□ 企業とユーザーが共存していく時代。
  そして、それ以上にユーザー同士のつながりが
  強まっていく時代。

  それが【 WEB 2.0 】なのかもしれません。
  お互いにメリットのある関係を
  築けたらいいですね♪


  【 WEB 2.0 】
  ますます目が離せませんね!
  これからも勉強を続けていきます!
 

————————————————–
【2】全コース返金保証システム 完備
————————————————–  

  えとコミ、

■ 返金保証システム開始いたしました♪


 『 正直いって、はじめて講座を受けるのは不安 』


 『 満足できるかわからない、だからやめとこ 』


 『 そんな高いお金払いたくないよ! 』

 
  セミナーは受けてみたいけれど、
  いま1歩迷っている方にご安心して受講して
  いただくにはどうしたらよいか?

 【 返金保証システム 】
 それがえとコミの答えでありご提案です。

  新コースでは、講座内容にご満足いただけ
  ない場合、受講料を全額返金させていただきます。

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              全24回+CD9枚セット 85,000円
 ⇒ http://www.etocomi.com/seminar/course_tsushin.html

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 今回は中でもおすすめの

■【2】通わなくても売上10倍!ネットショップ実践コース
  
  を詳しくお伝えいたします!


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 「通信講座」と、一流ネットショップ・専門家の技術を
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  受けられない、また、スタッフ教育がしたいけど、
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  その想いに応えるべく通信講座は誕生しました。

 
 『 大変参考になります、
          これからも宜しくお願いします♪ 』

 『 スタッフ教育にとても有効である、効果がある! 』
  
  
  と、嬉しいご感想をいただいております。


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 ショップ運営など、売上向上のための
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  講師から出される課題をこなして
  いくことにより、自然とノウハウが
  しみこんで売上げがあがっていくのです。


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 1. 自分でも気づいていなかった自社商品の
   グッドな部分を発見したり、

 2. 苦手だったメルマガが楽しくなったり、

 3. より魅力的なサイトを構築できるように
   なります。

  これはほんの一例でございます。
  受講することで得られるものはたくさん♪



□ 「儲かる仕組みシリーズCD9枚」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~  
● 優良ネットショップ店長、
  専門家がノウハウを伝授します。

□ 現場の生の声□を聞いていただきたい、
  そうすることにより、モチベーションアップと
  より現実にそくしたノウハウを学んでいただける、
  そう考え、通信講座とセットにさせていただきました。

  通信講座で実践的なノウハウを身につけながら、
  CDラジオ講座でモチベーションをアップして、
  なおかつ、現場のノウハウを吸収していく。
 
 ※さらに今回は無料コンサルティング2回
  がついてきます。

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 【3】やまもとやま2.0のひとりごと
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  【 マドラー 】の正体とは・・・?


  1回 20円のゲームのことなんです。
  ぼくが幼い頃、駄菓子屋には必ずといっていいほど
  ボロボロのゲーム機がおいてありました。

  その中のひとつが【 マドラー 】でした。
  
  カードをめくって、出た数ぶんだけ
  コマを進めることができ、ゴールに着ければ
  50円分の商品札がもらえる!

  そんな単純なゲームでした。
  
それでも、幼いぼくにはとても楽しく、
  幸せな気持ちになれたのでした。

  縦 5マス × 横 5マスのカードを
  めくるのですが、その中に【 マドラー 】が
  潜んでいます。

  【 マドラー 】をめくってしまうと、
  ゲームオーバー・・・


  かなりスリリングでした(>_<)!


  【マドラー】は怪獣のような顔をしていて、
  いま思い出してもちょっと恐いです(笑)

  
  もし【マドラー】を発見したら、
  連絡をいただければと思います(*^_^*)
   yamamoto@etocomi.com


  おそらくないとは思いますが・・・(笑)
  

  心をすっと和ませてくれた
  六本木の駄菓子屋に感謝しながら。

  それではまた来週お会いしましょう♪ 
 

               えとコミ 山本秀明

         ■WEB2.0をはじめ、ショップ運営に
             活かせる書籍をご紹介しています。
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