あのプロアクティブのガッツさんのセミナー

  おはようございます。
  えとコミ、スタッフの鈴木琢磨です。

  えとコミのスタッフが増えました。
  美奈さんといいます。

  新しく入ってきた人に、必ず聞くのが、

  「なんで、えとコミなの?」
  ということです。

  ご自分でにお茶屋さんをしている彼女は、こう答えてくれました。

  『いろいろなセミナーに行って、「使ってみよう、このノウハウ」
   と思って、家に帰るんですけど、「さて、何から手をつけていい
   のかわからなんぞっ」ってなるんです。』
  
  
  よく聞きます。


  『でも、えとコミって、ホームページとかメルマガ見ると、「でき
   るまで、帰れません」って、書いてあるじゃないですか』


  私も書いてます。

  
  『「ああ、だったら、私にもできるかな?」って、思ったんです。』


  こういうことを聞くと、嬉しいですね。
  えとコ冥利に尽きますね。

  (スベってないですから)

  では、目次です。

  ━━━━ もくじ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

  【1】3年で550倍UP

  【2】”効く”販促ツール

  【3】300億円企業のストーリー

  【4】HP制作で、お客様を喜ばすには?


  ━━━━[PR]━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

  「アフィリエイトって、ホントに売れるの?
      いろいろマーケティングノウハウはあるけどさぁ、
            要は、売れなきゃ、意味ないんだよね。」

  「アフィリエイターって、ホントに儲かるの?
       主婦でもできるっていうけど、
            要は、もうからなきゃ、意味ないんだよね。」

  
  ホンネを言ってくださって、ありがとうございます。

  つまり、こういうことですね?

  ・アフェリエイターとは稼げるものなのか?
  ・アフェリエイトとは売上をあげてくれるシステムなのか?



  それなら、

  現役アフィリエイターで、現役広告主の”アフィリエイトの申し
  子”が、あなたの”気になる答え”、そして、”結果を出す方法”
  を伝授します。

  http://www.etocomi.com/seminar/affiliate.html

  ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━[PR]━━━━
  ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
  【1】3年で550倍UP
  ————————————————————–

  「どこかに”飛ぶように売れる商品”って、ないかなぁ」

  なかなか思ったように売上が上がらず、思わずそうつぶやいたこと
  って、ありませんか?


  「扱っている商品が成熟してるから、売れないんだよねぇ」
  と、製品のライフサイクルを持ち出してしまったことは?


  そんなあなたに、問題です。

  「1個100円のコロッケで、月商500万円を達成するには?」


  こんな問題だされたら、あなたはどう思いますか?


  さて、どうしたらいいでしょう?


  コロッケは、1つ100円前後の小額商品ですし、”成熟”していま
  すし、まず、飛ぶように売れるイメージって、わきにくいですよね。


  コロッケが好き?

  そういう質問なら、YESです。
  お肉屋さんの揚げたてのコロッケのあの美味しさを知っています。
  
  でも、売るとなると・・・?

  

  しかし、世の中には、コロッケで、月商500万円を達成される人が
  いるんです。

  それは、デリンベイクの細川さんです。
  http://www.korokkeya.com/index.htm


  基本は、メルマガで売られているそうです。


  ただ、コロッケで、マスコミに載ったことがあります。
  コロッケで、マスコミですよ。


  オリンピックの北島さんの家のコロッケ屋さんなら、そういうこと
  もあるでしょう。でも、そんな有名人でもなく、”コロッケ”で、
  マスコミ、コロッケで、月商500万円・・・。

  想像するだけで、そのスゴさがわかりますよね。


  でも、細川さんによると、それは誰でもできることのようです。


  先ほどの質問に、細川さんなら、こう答えるでしょう。


   「どこかに”飛ぶように売れる商品”って、ないかなぁ」
  →「ありますよ。探さなくても。」
  →「作ってしまえばイイのでは?」

   「扱っている商品が成熟してるから、売れないんだよねぇ」
  →「本当にそれが原因?」


  「単価が安くて成熟した商品」=「コロッケ」を、
  ”全て”を使って、バンバン売る・・・

  2001年12月〜2004年12月の3年間で、業績を550倍にしてきた、
  細川さんならではのセミナーがあります。


     ▼ 売上アップのメルマガの書き方講座 ▼
    http://www.etocomi.com/seminar/db_melma.html

  ☆メルマガで伝えることは決まってる。あとは・・・


     ▼ メディアに掲載されやすい商品開発 ▼
    http://www.etocomi.com/seminar/db_media.html

  ☆これであなたとあなたの商品が全国区に 


      ▼ 1個100円のコロッケ500万への道 ▼
    http://www.etocomi.com/seminar/db_shozai.html

  ☆低単価のデフレ商品でも月商500万円を目指せます。  


  ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
  【2】”効く”販促ツール
  ————————————————————–

  お客様とのコミュニケーションって、大事ですよね。

  「そんなわかりきったことを」

  ですよね。

  だから、メールでの対応なども丁寧にされてると思います。

  では、販促ツールはどうでしょうか?


  「名刺、しおり、アンケート、ニュースレター・・・」

  すばらしい!


  では、その販促ツールの効果はどうでしょうか?
  お客様の反応、良好ですか?
  あなたの販促ツールで、売れているでしょうか?


  売れているなら、申し分ないです。

  でも、何の反応もなく、売れもしない販促ツールになってしまって
  いるのなら、こちらをご覧ください。

    ▼ 「販促ツール」制作実践講座 ▼
     〜お客様がアクションを起こしたくなる〜
  http://www.etocomi.com/seminar/action_tool.html


  このセミナーでは、禁止令が発令されます。


  →「あなたが言いたいことを書いてはいけません!」
  →「お客様に楽をさせてはいけません!」
  →「お客様の感想を聞いてはダメ!」
  →「ニュースレターを書こうとするな!」

  さらに
  →「やみくもに作るな!」


  手足を縛られてしまいました。
  手足を縛ったのには、ワケがあります。
  そのワケが、「売れる販促ツール」を産み出すのです。


  もちろん産み出すのは、お客様に、

  「何とかアクションを起こして欲しい」
  と思っている、あなたです。


  本やセミナーで、「販促ツール」のノウハウを聞いても、
  いざ取り組もうとすると「?」になってしまうという方へ


     ▼ 「販促ツール」制作実践講座 ▼
     〜お客様がアクションを起こしたくなる〜
   http://www.etocomi.com/seminar/action_tool.html


  ━━━━[PR]━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
  あなたは、答えを持っています。
  「売るためには、想いを伝えなければ。だから、メルマガを書く。」

  でも、スラスラとはいかない。それどころか、一晩かけて、たったの数行。
  キーボードに置かれた指をジッと見つめる。気分転換に席を立つ。
  でも、状況は何も変わらない。あいかわらず真っ白。苛立ちだけが積み重なる。

  「メルマガをスラスラ書いて、想いを伝えたい、のに〜!」

     そんなあなたに、伝わるライティング力を。

     ▼ 表現力のある文章の書き方講座 ▼
    http://www.etocomi.com/seminar/write_ito.html

  ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━[PR]━━━━

  ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
  【3】300億円企業のストーリー
  ————————————————————–

  1月22日(土)の朝日新聞に、昨年12月、1,000店目をオープした
  「カレーハウスCoCo壱番屋」の記事がありました。


  新聞紙3分の1大の写真には、お店のカウンターにひじをかけて、
  ニッコリ笑っている宗次直美会長。

  かたわらに、カレーがあり、バックには、笑顔の社員。

  キャッチコピーは、
  「素人夫婦が挑んだカレーチェーン満開」


  CoCo壱番屋には、
  「4人前のカレー、20分で食べたら無料!」
  というチャレンジメニューがあります。

  13年前、私が高校生の頃、4人前のカレーにチャレンジしました。
  1.3KGの山盛りのご飯と、それを覆い尽くす大量のカレールー。

  見ただけでお腹一杯。
  瞬間、相撲取りのイメージが浮かびました。


  結果は”完食”。

  その後、店内で、写真を撮影しました。
  達成者の写真を撮って、お店に飾ってくれるのです。

  でも、お腹一杯の状態で、ピースも笑顔もない写真でした。
  1週間3食カレーOKというぐらい大好きだったのですが、
  それからしばらくは、カレーから距離をおきました。


  そんな思い出があります。
 
  また、 高校生ながらに、

  「カレー屋で、チェーン店?本気かよ。」

  そんな話を友達としたことを覚えています。


  それがいまや、300億円企業です。
  (300億円企業というと、パッと浮かぶのは、吉本興業ぐらいです)


  そこまでになるには、やはり大きな苦労があったようです。


  スタートは、ご夫婦で営まれていた愛知県の小さな喫茶店で出して
  いたカレー。

  これが評判になり、「いける」と思って、勝負に出たそうです。

  でも、所詮は素人。
  オープン初日から大失敗の連続。
  ご飯は切らす、カレーはぬるい、フライは黒焦げで、
  オープンから3日目でお客様が途絶えてしまいました。


  ガラガラの店内。 
  夫婦でサクラを演じる。
  目標金額の10分の1にも満たない売上高。
  閑古鳥の泣く状態が続く。
  しだいに、追い詰められる。


  ギリギリのところで出てくる言葉は、後ろ向きなものになるもので
  すが、夫婦で交わす会話を努めて前向きにしたそうです。

  お客様が1人くるだけで、小躍りをする。
  とにかく、お客様第一主義を貫く。
  愚直なまでに、心をこめて接客をした。

  あまりにつらく、寝れない日々が続いた。
  「夜眠れないぐらいだったらやめようか?」
  そんな会話もあった。


  でも、半年ほどたったある日、お店が突然満員に。
  このときは、ご夫婦で身を寄せ合って喜ばれたそうです。
  そこから、あれよあれよで、1,000店舗。


  宗次ご夫妻は、今年1月、夫婦での創業を支援する「継栄塾」 
  を始めました。

  「夫婦経営の良さ」を伝えてゆかれるそうです。


  2005年。

  今年のえとコミのテーマは、「家族力」です。

  なぜなら、受講生の大半が既婚者であり、成功へのキーワードは、

  「家族関係に関わっている」
  ということがわかったからです。

  「家族を味方に付けると、成功がグッと近くなる」

  では、どうすれば、家族を味方にできるのでしょうか?


  その「どうすれば」を、

 (株)プロ・アクティブ代表取締役の山口哲史さんと、
  株式会社尽力舎の代表取締役の山口佐貴子さんご夫妻が、
  1月30日(日)の講演で、語られます。


      詳しくは、こちらをどうぞ。
      まだ、お席をご用意できます。
   http://www.etocomi.com/guts/guts.html

  ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
  【4】HP制作で、お客様を喜ばすには?
  ————————————————————–

  「ホームページを作っても、お客様に喜ばれない。」
  「クライアントの顔が、なぜか無表情だ。」


  ホームページ制作会社の社長さん、担当者様へ。
  あなたも、ホームページ作りでお客様を喜ばしませんか?


  お客様によろこんでもらうには、
  「いいホームページとは、何なのか?」

  これがカギです。


  おいしい紅茶の店、ディンブラの水上さん。 
  http://www.rakuten.co.jp/dimbula/
  「教わる技術」でおなじみですが、
  http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4797328525/249-9683099-2442733

  書籍の中に、「パッケージデザイン」の話がありました。


  水上さんが仕事を受けるとき、

  「どういうデザインにしたいのか?」
  キチンとヒアリングをしたら、

  「今までこんなことをしてくれるデザイナーはいなかった」
  そう喜ばれたそうです。


  
  「たったこれだけのことで喜ばれるなんて」
  水上さんは、そう思ったそうです。
  


  これは、裏を返せば、

  「デザイナーの方は、デザイナー自身が満足するパッケージを作っ
   てしまう人が多い。」

  ということです。


  もちろん、それは、ホームページ制作にも言えることです。


  ホームページを作る目的は何でしょうか?
  とくに、ネットショップにとって、目的は何でしょうか?

  売るため?
  では、どのように?

  と、そういったところが、まずは、大切ですよね。


  だから、ヒアリングの能力を研ぎ澄き、
  お客様の納得できる戦略、コンセプト、デザインを作り、・・・。

  お客様を喜ばすホームページを作るには、ほかにも、まだまだやる
  ことがあります。

         詳しくは、こちらのページで

         ▼ webプロデュース講座 ▼
       〜プロデューサーの仕事を徹底解説〜

    http://www.etocomi.com/seminar/web_produce.html