口コミされやすいサイトの作り方

いつも「ネットショップマーケティング通信」を
お読みいただきましてどうもありがとうございます。

えとコミ塾の江藤です。

今週からお読みいただく皆さま、はじめまして。

先週、長柴さんとお会いして、こんな話をされていました。
http://www.rakuten.co.jp/hanatinmi-kitarou/


社員全員に、自分のいいところと悪いところを一つづ書かせて、
全員の前で発表。

いいところは全員で褒めあい、さらに伸ばす。
悪いところは、もうしない。

それが、今月の会社の目標。

10名の会社なので、今月は、10個のいいところが、伸びて、
悪いところが10個改善される。

そうやってよくなっていきましょう♪

という話をされているみたいです。

いかがですか?

一度にできないことを改善しようと思っても、無理な話です。
ヴィジョンを与えてもついてこれないスタッフもいるはずです。

できることから、まず自分を変えることを、一つづつはじめて
いくことも大切なんだと思いました。

皆様も明日、はじめてみてはいかがですか?


それでは
今週の「ネットショップマーケティング通信」スタートです♪


━━━━ もくじ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 【1】自分に200点をあげたいほど、良かったです♪

 【2】月商1000万円がコレで達成できました。

 【3】ペンが紙の上を泳いでいる。この興奮を誰かに話したい。

 【4】えとの「今週のイチオシBook」 

 【5】おまけ 編集後記

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【1】自分に200点をあげたいほど、良かったです♪
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自分でもビックリしました。
たったの10時間でこんなにも成長できるなんて・・。

自分には文章力が足りないことは気がついていましたが、
最近やっと、頭の整理ができ始めたので、江藤さんのセミナー
は受けたかった。

1日で2万円なら自分も受けれると思い、
セミナーを申し込みました。

他の参加者のS藤さん、S木さんも到着していよいよ始まり。
私も含めて3人ともやや緊張気味でしたが、
やさしく、答えやすいように、穏やかな雰囲気でした。
これが江藤式なのかと思いました。

はじめの自己紹介で、

「自分は明るく、元気です。」

と、アリキタリの書き方しか出来なかったけど、江藤さんの

「どんな○○?」

攻めの突っ込みに、しどろもどろでした。

でも、江藤さんに突っ込まれると、少しづつ考えて答えようと、
脳が働いていました。
それから、「具体的」「突っ込み」を意識していました。

自店舗に最も大事な「美味しい」の感情が分からないときは

「だから売れないよなァ」

と自分でも自己嫌悪でした。

どうしたら分かるんだ。と、脳がぐるぐる回っています。
でも、分かりませんでした。

そこで書いてくれた「ビックリした顔の絵」
【燻製 甘えび】に関して書いてくれたキーワード。
江藤さんの突っ込み。

これが頭の中を、またグルグルと駆け回り、
次々と言葉が出てきました。

ひとつのキワードごとに具体的に書いた。でも文章がおかしい。
また、キーワードに添って具体的に書いた。おかしい。
横線を引いて消した。また書く。言葉が足りない。

一文書いてみる。この文はココだな。と行の間に矢印を書く。
余計な言葉に気がついた。黒く塗りつぶす。
前後の文章がおかしい。また、横線を引いて消した。

頭がいっぱいになり、苦しみ始めたので、ゆっくりと休憩をくれた
ときは、

「江藤式ってもっと忙しくないの?」

と驚きました。

生徒によっても違うのかも知れないけど、
私にとって大事な休憩であったのは確かでした。

「美味しい」のつづきが始った。
休憩の成果だろう。
燻製甘えびの画像が目に浮かんだ。ここで描写だと思った。

突っ込まれた「ソフト」感をどうすればいいのか。
子供や年寄りが殻をむいて食べているのを知っている。
「誰でも食べれる」は通用しない。と思った。

脳が硬さの表現を探している。
あった。エビフライのしっぽだ。

それから、それから。と脳が必死で表現を探していた。
江藤さんの突っ込みが頭にしっかりと張り付いたようだった。

まだまだ納得のいく文章でありませんでしたが、
70%まで気持ちや表現の伝え方が分かったような気がしました。

しかし、最後の「描写」には自分でもビックリでした。

「絵を書く」というときは、「内心ヤバイ。書けない。」と思いま
した。
でも、幸いなことに頭に浮かんだのは山と海だけ。
なぜかそれ以外は浮かばず、
今の自分の心境そのままだったように思います。

その絵がひどすぎて、江藤さんとS藤さんに突っ込まれ、
説明に書いた絵まで突っ込まれた時は、自分でも笑いました。

江藤さんの「それはどんな○○?」には、

まるで今、目の前で見ているかのように次々と答えられました。
改めて口に出して答えていると、そのイメージがドンドンはっきり
してきて、気持ちがすごくワクワクしていました。

その絵を文章にするとき、
江藤さんに聞かれた「具体的」が、スイスイ書けました。
益々、頭の中でイメージが鮮明になっていくのが分かりました。

頭の中にいる自分が、どんな感情でその景色を見ているかを
伝えたくなって来ました。

その感情はどうしてそうなのか。
何を見て、そういう感情なのかをすごく伝えたい。
そう思ったら、「具体的」に書けました。

頭に浮かぶ絵への感情を、皆に伝えたい、とワクワクしながら、
具体的に表現してスイスイ書けたことは、初めてだと思います。

その後、最初に書いた自己紹介の文章を見ました。

「明るく元気です。」が目に飛び込みました。

「どんな人か分かりません。」ってすぐに思いました。

いえ、分かるようになったんです。

たった10時間後で。

「普通はそう書くよなァ〜。他に何?」って思っていたのが、

10時間後には分かったんです。
本当に驚きました。

小学生の時から作文が大ッ嫌いだった私が、
こんなに成長できたとは、さすがは江藤さんですよね。
初めて江藤さんのセミナーを受けましたが、

自分に200点をあげたいほど、本当に受けてよかったと思いました。

(受講者の感想でした。みえねえ、ありがとう♪)

■えとコミ式「表現力のある文章の書き方講座」
 講師:江藤政親   販売価格:21,000円(税込)

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【2】月商1000万円がコレで達成できました。
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はじめは、連想ゲーム。

バナナといえば、黄色、黄色と言えばメロンパン、
メロンパンといえば、甘い、甘いといったらケーキ・・・。

次に、ボールの受け渡し。
見えないボールでバレーボールがはじまります。

相手の格好をミラーゲームで、真似たり、
グループにわかれて、人文字をつくったり・・。

ほんと、楽しい講座で、

「えっ、これで本当に未来が見えるの?」

そんな気にもなりましたが・・。

だんだん、終盤をむかえるに従って、ものすごいことに
なってきました。

今の自分を仲間に演じてもらうのです。
今の自分のワンシーン。

スタッフに後ろ向きで仕事されている自分。
社長からの売上上げろのプレッシャー。
子供は寂しいよ。と泣いている。
奥さんは、無関心。

そんな中で、ネットショップの仲間達が応援してくれる。

そんな今の自分を認識しながら、

未来の自分を見る。

スタッフと心を一つにして、
みんなで売上を上げている。
売上を達成して、社長は大喜び。
最高のねぎらいの言葉をもらう。
家族と過ごす時間もできた。

子供と毎日遊ぶ時間をつくれ、奥様と一緒に夏休みの
旅行の予定をたてる。

ああ、なんと幸せだ。


そんな未来をみたとき、涙が溢れ出す。


そして、数ヵ月後・・・。


やった〜!月商1000万円達成だ!
いろいろあったけど・・。

ほんとうれしい。

この講座を受講しなければ、きっと挫折していたと思います。


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【3】ペンが紙の上を泳いでいる。この興奮を誰かに話したい。
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「あ〜、急がなくちゃ!」

ハラハラしながらセミナーの行われるビルへ到着したころ、
私の横をもうダッシュですり抜けていく人がいた。
エレベーターにのると、セミナーが行われる階のボタンを押している。

「あ、この人も参加者だな。」

おそらく相手もそう思ったに違いなかった。

今日のセミナーのお題は

「心を動かす文章の書き方-表現することで考える力をつける-」。

東京の六本木で行われるセミナーで、講師は、えとコミ塾の江藤さん。
6月12日午前10時から21時までというハードなスケジュールだ。

会場に到着すると、受講者のNさんと江藤さんが待っていて
簡単な挨拶をするとすぐにセミナーははじまった。

江藤さん手作りのテキストを読み始める。

「今日はたくさん書いてもらいます。」

ということで、最初の題「自己紹介を書く」がはじまった。

課題はタイマーを使って、指示された時間内に描かなければならない。
今回の与えられた時間は3分、長く感じた。

タイマーがなって、わたしが一番バッターで発表。

発表し終わったところで、江藤さんからの指摘がはいった。

「まず、お名前は?」

そうだ、肝心の名前さえ、入っていなかったのだ。
それから、何年デザイナーをしているか?会社は創業何年なのか?
といった具体的なことがまったく抜けていることを指摘される。

しかし、指摘されたことで、「具体的に書く」とはどうゆうことかが
おぼろげながら見えてくるようになった。

これをきっかけに、題2「わたしの好きなモノ、コト」から
題3「わたしはセミナーにいきました」
題4「会社にきて仕事をはじめる時、pcの電源を入れてから」まで
書いていても迷いがない。
事実、指摘を受けずにすむような文を書けていた。

が、題5「やっと商品をつくった。」になったら全然筆が進まない。
書いていても、愚痴のようになってしまうのだ。

わたしの発表をうけて、江藤さんの指示はこうだった。
「例えば、デザインなら、何回くらいデザイン画を描くのか?
「途中でうまくかけない紙を丸めて捨てたとか、何度も試行錯誤を繰
り返す様子を伝えることもできる。」

このとき、「デザインをしていて楽しいときはどんな時ですか?」
と、江藤さんが聞いてきた。

わたしは、仕事している自分を思い浮かべる。
わたしから出てきた答えは
「楽しいときでもあり、怖いときでもあるのが、サンプルが出来てき
たときです。」だった。

図面や指示書どおりにサンプルがあがるかどうか?
いいものができてくるか?
と、毎回、ドキドキ、わくわくしているのだ。

「今までで、いちばん作り直さなければならなかったときは、何回
くらいでしたか?」
わたしは「3〜4回」と答えた。

「そういう3回も4回モサンプルの作り直しをして、商品として売り
出されるという 事実を書けば、『やっと商品をつくった』が伝わり
ますよね。」と、江藤さん。

この話をききながら、私は先月発行したメルマガの内容を思い浮かべ
ていた。
メルマガのタイトルは「デザインの現場から」で、商品開発の工程を
説明したものだ。

「どうして反応が少ないのだろう?デザインやつくり手の思いにはお
客さんは興味がないのか?」
と、その号のメルマガ発行後の完読者プレゼントの応募は通常の2分
の1で注文も当日だけだと3件と最悪だった。

しかし、興味がないのではなく、具体的なこと、苦労した様子が伝わ
っていなかったのだ。

朝方、朝日が部屋に差し込むように、ゆっくりと、しかし、確かに、
頭の中のもやもやが晴れていった。

例題5が終わったところで、ここまでがストーリー作文の課題だった
と知らされた。
次は読み手を挽き込むテクニック編だ。

題6「○○の締切が寝坊して間に合うかどうか微妙な場合。」
わたしは寝坊した平日の朝の様子を文章にした。

これは江藤さんから絶賛してもらうことができた。
発表の際、目を閉じて聞くことになっているのだが、リアルにそのと
きのハラハラ感が伝わってきた
とのこと、時間を調べるためにすぐにテレビをつけるなど、実際に
「ある!ある!」と思える表現がよかったとのことだ。

この後、題7では「人を挽きつける表現」を教わった。
つまり、答えを言わず、つづきを飲みたくなるような終わり方をする
文章の作り方だ。

次は、「楽しかった」「感動した」「さみしかった」などをその言葉
を使わずに表現してみるということでわたしは「楽しかった」の題が
与えられた。

まず、「楽しかった」のシーンを思い出そうとしたがなかなか浮かば
ない。
ようやく思い出したのが、おととしの友人たちと行った大阪子連れ旅
行のシーンだった。

「そうか、そんなに長いこと、人に話せるような楽しいシーンがない
んだ。わたし。」と、愕然とする。
ふと娘の顔が脳裏をよぎり、胸の奥がチクっと痛んだ。

当然、書いた文章はボロボロだった。

そこで、テーマを変えることになり、今度は「さみしい」を表現する
という。

これは、皮肉にも、すぐに思い出すことが出来た。
発表したら、「うん、たしかに寂しい。」といって貰ったが、あまり
喜べない。
その後も、「美しい」という形容詞を表現しることになったのたが
「美しい」と聞いたとたんに、頭に浮かんだのは娘の胸だった。

発表はちょっと恥ずかしかったが、「何だろう?」と思わせる意外性
もあったようだ。

そうそう、どこの課題の間にやったのか覚えていないが
意外性というのはどういうことかを知るための頭の体操のようなこと
もやったのだ。
それは、『ウケる技術』という本を題材に、写真をもとに漫画の噴出
しのように思わず笑える意外な会話を言っていくというものだった。

こんなこともあったので、自然と意表をつく文章を考えたのかも知れ
ない。
それくらい、ここで書いた文章は普段のまじめなわたしからは考えら
れない文章だった。

ここで、今日の大詰め、受講者3名にそれぞれ与えられた題について
書く時間。
気が付くと、すでに7時を過ぎて、窓は暗くなっていた。

わたしに与えられたのは、「こだわり」。
わたしは今度新発売をする『ロウ引きヌメのダレスバッグのこだわり』
を書くことにした。

実は、これは前日に書いていたものだった。
でも、今ならいいものが書けるかも知れない。
いや書ける。

もう一度書いてみよう。そう思った。

今回だけは1時間以上時間がもらえた。
最初の出だしの箇所は、昨日のものを思い出しながら書いていた。

けれど、書いているうちに、その説明では、革のことや商品のことを知
らない人にはまったくわからないことに気が付く。
そのきっかけは、江藤さんの「ロウ引きヌメってなんですか?」の一言
だった。

「そうか、わたしたちのような職業の人以外は『ロウ引きヌメ』だけで
はわからないんだ。」

これをきっかけに、そういえば、これもわたしたちには当たり前のこと
なんだけど
と思うことでも、必要に細かいことまで書き始めた。

どのくらい時間が経っているのか、わからなくなるほど、もう夢中だ。

できあがった文章は、前日に書いたものとは比較にならないほど、詳しく
読んだ人の想像を掻き立てることのできる文章になっていた。

いよいよ最後の課題は、「スゴイ」を表現すること。
まず、「スゴイ」を絵に表すように言われた。

わたしは迷わず、『ロウ引きヌメのダレスバッグ』がファッション誌の
表紙を飾っている絵と自分が『情熱大陸』というドキュメンタリーに出
ているシーンを書いた。

どちらも、わたしの長年の夢だ。

ここまでくると、文章を書くことは、絵を描くことに等しかった。
子供のころから、書く物、クレヨンや鉛筆さえあれば、押入れの中の壁や
引き出しの裏、ふすま、舗装された地面でも、気が付くと、いつも絵を描
いていた。

いままで、自分の夢を文章にするようにと書いてある本を読んだり、話を
聞いたりしても書けずにいたが、ペンが紙の上を泳いでいる。
水を得た魚だった。

この興奮を誰かに話したい。
周りの人、みんながいとおしく感じられ、はじめて会った受講者のS木さ
んさえ窮地の友だちのように思えた。

「これからは、メルマガを書くことが楽しみになる。」

そう思っただけで、ここ3ヶ月痛み続けていた右腕のひじの痛みさえ
どこかに行ってしまったようだ。

ありがとう!江藤さん。
江藤さんの大きな身体がより一層大きく見えた。

「学んだことすべてを完全にモノにしなくちゃ!」

と、セミナー会場を後にした・・。 

(受講者の感想でした。さとうさん、ありがとう♪)

■えとコミ式「表現力のある文章の書き方講座」
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【4】えとの「今週のイチオシBook」
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自分が何をやりたいか良くわからない??

自分の夢は?
漠然としかわからない。

でもほんとにそれがしたいのかもイマイチわからないし、
そんな熱い情熱も・・・。


そんな方に、簡単な自分探しの本があります。

読みながら空欄にうめるだけ・・。

何をするにしても、頭の中で考えるには、
限界があるような気がします。
でも文字にして自分の目で見てみたら、
難解だと思っていたことが、
意外と簡単に解決します。

もしかしたら、「紙とペン」には、
そういう魔力みたいなものが、
もともと備わっているのかもしれません。


■魔法のドリル
 サンクチュアリ出版  山崎拓巳 著   販売価格1,200円+税 

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このコーナーへのご意見、ご感想は以下まで
mailto:info@etocomi.com 

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【5】おまけ 編集後記
————————————————————– 

いかがだったでしょうか?

今回のネットショップマーケティング通信は、
セミナー受講者の感想を一部抜粋して、お届けしました。

最近「えとコミ式「表現力のある文章の書き方講座」」を特に
厚めに紹介していますが、お気づきいただけていますでしょうか?

この講座は、僕の著書

プロが教える! 売上が大幅アップするメールマガジンの法則
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で、ある程度、メルマガのレベルが上がっているにもかかわらず、
売上はじわじわとしか上がっていない人のための講座です。

そんな方の文章を添削すると、
ほとんどがまるまる書き直し・・。

そもそも、そのネタの着目点や、文章の表現力の問題。

などが、浮き彫りになってしまい・・。

文章の書き方なら、いろんな講座があるし、本もでているので、
あえて、僕がやっていなかった講座なのです。

でも、ちょっと本気モード^^;

このメルマガのクリックレートが60〜80%
1万人以上の読者がいて、反応しなくなっているのは、
あきらかにメルマガが悪いから・・。


今まで未読読者を復活させたら・・。

ものすごいことがやってくる。


一部の優れたメルマガをつくる。
そんなことを徹底的に挑戦しようとしてるわけです。

はい。

パート2も作る予定ですが、それは、講座を受講した人のみが
受講できる講座です。


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