
売れるサイト構築に一番必要なのは、商品購入までの流れをつくること。ポイントは、商品やサービスが売れるまで徹底に行う「店員とお客さんのロールプレイ」。
お客さま像を家族構成・性格・かかえる課題まで具体的に描いた上で、お客さまが欲しいと思う要素を対話からつかみます。
商品のウリや強みは?お客さまの悩みや解決に商品はどう役立つのか、お客さまをハッピーにさせるのは何か?「売れるサイト構築に不可欠なストーリーづくり」の極意を、とことん詰めていくプロセスを体感してください。

- ・自分自身で自社HPを企画制作しているが、その考え方や方法が大きく間違っていないことが分かって良かった。
- ・顧客と発信者との認識のギャップについて大変参考になった。
- ・自分の考えのラフを作ることが大事だと感じました。まず挑戦します!
- ・宣伝は量より質で、伝えたいことをどれだけ簡単な言葉で表すかが重要であることが分かった。
![]()
顧客に商品をアピールし、購入にいたるまでのストーリー作りを、ロールプレイ形式で実践。10~20の質問に対する回答をもとに、ストーリーへと組みなおしていきます。

- 商品ページには、商品のスペックだけではなく、お客様が買いたくなるようなストーリー作りが必要です。

- ターゲットをダーツの的をイメージすると、的の中心に目掛けて矢を投げないと高得点を狙えないのと同じです。

- 商品の強みだけでなく、お客様の潜在ニーズを呼び起こしてあげるような悩み・問題・課題の解決方法も記入します。

- お客様役と店員役に分かれて、商品やサービスが売れるまでのセールストークを作成します。トークの雛形に先ほどの、お客様情報シートと商品情報シートを使って作成していきます。

- なるべく同じ会社の人は避けましょう。理想の相手はお客様情報シートの類似の方です。数回は、雛形通りにトークを行い、徐々に自然な会話になるようにアドリブを加えていきます。お客様役は、あくまでも購入意思のあることが前提です。

- お客様役と店員役で行われた会話を忠実に再現して記入頂きます。











